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岩国フレンドシップデー2024 概要|第45回開催海上自衛隊・米海兵隊岩国航空基地FD24

26/04/2024

岩国フレンドシップデー2024

昨年4年ぶりに開催され大変な盛況となった「岩国基地フレンドシップデー」が今年も開催されます。開催日は2024年5月5日(日・祝)こどもの日です。

基地を一般開放するイベントとして45回目となる海上自衛隊第31航空群/米海兵隊岩国航空基地フレンドシップデーでは、大空いっぱいに広がる航空ショーと盛りだくさんの地上展示で、皆様に幅広いエンターテインメントに満ちた一日をお届けします。海上自衛隊と共催する基地の一般開放では、日米両国の航空機が空を駆け巡るショーで肩を並べるほか、民間のパフォーマーや、海兵隊ならではの航空戦力と地上戦力が一体となって作戦行動を展開する海兵空陸任務部隊のデモンストレーションなどを予定しています。―米海兵隊岩国航空基地

米軍岩国基地に11万3000人 ブルーインパルスが妙技披露 墜落事故オスプレイの展示飛行も 米軍岩国基地を開放 日米親善デー
テレビ山口

岩国フレンドシップデー2024会場MAP・周辺MAP

会場MAP(会場内案内図)

岩国フレンドシップデー2024 会場MAP

 

イベント会場周辺MAP

岩国フレンドシップデー2024 会場周辺MAP

 

岩国基地フレンドシップデー FD24 概要

名称

海上自衛隊 米海兵隊 岩国航空基地フレンドシップデー

JMSDF/MCAS Iwakuni Friendship Day

公式サイト:JMSDF★MCAS IWAKUNI FRIENDSHIP DAY

岩国フレンドシップデー2024

 

開催期日

2024年5月5日(日・祝)こどもの日
一般開放:7:00~14:00

 

ライブ中継

【LIVE】岩国基地フレンドシップデー2024 ブルーインパルスら自衛隊とアメリカ海軍共同の航空ショー ニコニコニュース

【LIVE】岩国基地フレンドシップデー2024 ブルーインパルスら自衛隊とアメリカ海軍共同の航空ショー

 

展示飛行・デモンストレーションスケジュール

9時~16時(予定)

午前のイベント

  1.  チーム・ファストラックス パラシュート降下:パラシュートデモンストレーションチーム「Team Fastrax」
  2.  海上自衛隊 航過飛行 セレモニーフライト
  3.  第5空母航空団 航過飛行:アメリカ海軍第5空母航空団(CVW-5)所属機による航過飛行
  4.  F-35B ライトニングII
  5.  航空自衛隊ファンシー・ドリル(空自防府北基地 79期航空学生)
  6.  ウィスキー・パパ

午後のイベント

  1. 航空自衛隊F-2
  2. 海兵空陸任務部隊によるデモンストレーション
  3.  F/A-18スーパーホーネット
  4. 陸上自衛隊ラぺリング降下(UH-1J参加)
  5. 室屋義秀
  6. 航空自衛隊ブルーインパルス

地上展示

  • F-35B
  • P-8
  • EA-18Gグラウラー
  • F/A-18E/Fスーパーホ-ネット
  • E-2ホークアイ
  • HH-60
  • CH-53E
  • AH-1Z
  • UH-1Y
  • KC-130J
  • UC-12W
  • KC-135
  • A-10
  • MV-22B
  • US-2
  • P-3
  • U-36A
  • MCH-101
  • F-2
  • F-15
  • T-5
  • TH-135
  • TC-90
  • AH-1S
  • AH-64D
  • C-2

ほか

 

開催概要

各イベント会場への入場開始は、午前7時からです。

徒歩や自転車でのご来場-徒歩、あるいは自転車でご来場の場合、入り口は1か所です。基地西門(ウエストゲート)から午前7時から午後2時の間、入場できます。

基地への入場は午後2時に締め切られます。入場締め切りの時間は、当日の混雑状況と来場者の流れ、安全を考慮して変更されることがあります。

自転車用の駐輪場が基地内に設けられます。いったん基地内に入ると、自転車から降りて西門近くの指定された駐輪場まで押して歩かなければなりません。来場者は、基地内での自転車での走行、指定箇所以外での駐輪は一切できません。

臨時シャトルバス-基地北門(ノースゲート)が午前6時半に開きます。

一般来場者用の駐車場はありません-個人所有の乗用車、オートバイ、原付などの基地内への乗り入れは禁止です。

フレンドシップデーへのフェリーによる接岸、入場はありません。

基地の一般開放の間、基地内へのタクシーの乗り入れは一切許可されません。

 

入場には身分証明書の提示が必要

基地へ入場される方はどなたも、有効期限内の顔写真付きの身分証の持参が求められます。

日本国籍をお持ちの方

  • 受け入れ可能な身分証明書:パスポート、自動車運転免許証、そのほか官公庁から発行されている顔写真(顔全体がはっきりみえるもの)と氏名、生年月日、性別、現住所が明記された身分証など(追加の書類は必要ありません)。
  • 12歳以下のお子様は身分証の提示はなくてもよいですが、必ず大人の同伴が必要です。
  • 未成年(13歳以上から19歳)は年齢確認のため、それぞれ学生証をご持参ください。日本の住民の皆様に並々ならぬ手順をお願いしていると存じますが、同時にフレンドシップデーでの保安の重要性については皆様にもご理解いただけるものと思います。
  • 身分証を持参されない方については、入場が許可される前に別途追加の保安チェックを受けることになるため、入場が著しく遅れます。
  • 年齢13歳以上で身分証の持参がない場合、基地への入場はお断りします。

日本国籍をお持ちでない方

  • 日本国籍を持たない方は、基地に入場する際にパスポートもしくは在留カードの持参が必須です。
保安上の注意事項
  • 基地に立ち入りされるすべての来場者は、立ち入りの前に警備チェックポイントを通過することになります。*持ち込み禁止リストは本発表の最後のほうをご覧ください。大型のかばんや大きな容れ物の持ち込みは避けてください。手荷物はすべて警備チェックの対象です。大きな荷物の持ち込みは基地入場の際に警備チェックの手順を遅らせる原因になります。
  • 盲導犬や介助犬、聴導犬など体の不自由な方のため許可された動物のみ基地内のイベント会場へ連れて入ることができます。ペットの持ち込みは禁止です。
  • 基地はいかなる理由でも、またどなたに対しても、入場を拒否する権限を有します。

 

安全上の留意事項

日米親善デーを安全で楽しく過ごしていただくために、以下の点にご留意ください。

  • 十分な水分補給をこころがけましょう。
  • 日焼け止めを使いましょう、帽子や日傘を準備して太陽光線に備えましょう
  • 歩きやすい靴でお越しください。
  • 多くの迷子が報告されています。迷子になった時に備え、お子様には、保護者の携帯番号をメモした紙をポケットに入れておくなど、連絡先を常に身につけさせておきましょう。
  • 入場の際、基地では保護者の連絡先を書きこんで小さなお子様の手首に巻いておけるリストバンドを用意しています。迷子の際、保護者との連絡に役立ちます。
  • グループや家族でご来場の場合、はぐれたらどうするか、非常時の集合場所などあらかじめ設定しておきましょう。

 

持ち込みを禁止するもの

大きな荷物の持ち込みは避けてください。バッグや荷物類は警備チェックの対象です。大きな荷物の持ち込みは基地入場の際に警備チェックの手順を遅らせることになります。

  • ドローン
  • キックボード、ローラーブレード
  • ペット(盲導犬、聴導犬、介助犬など体の不自由な方を支援する動物を除く)
  • 麻薬、覚せい剤などの禁止薬物、大麻(CBDカンナビジオールも含め)成分を含む製品、薬物を取り扱う一式の用具。
  • ナイフ、モデルガン、どのような形であれ武器、兵器となりうるもの
  • 銃火器類、花火・爆竹含む火気類、爆発物
  • 武器、銃火器などの模造品
  • バーベキュー用のグリル
  • ガラス製のびん
  • 危険物、他人にケガをさせたり危険にさらす恐れのある道具や機器類一切、発火し火事の原因となるもの(個人が携帯する小型のたばこ用ライターは可。)
  • アルコール入り飲料
  • 最大限伸ばしたときに1.2メートルを超えるセルフィースティック(自撮り棒)
  • ワイヤレスあるいは小型の無線機および受信機能のみのレシーバー
  • ビーチパラソルのような大きな傘 (個人が手持ちにできるサイズの日傘は可)
  • テント全般

 

その他の注意事項

  • 喫煙(電子たばこを含む)は、航空機地上展示エリアでは一切禁じられています。基地内で喫煙できる場所は、指定された喫煙所に限られます。
  • 軍の制服 は、現役の公務についている軍人のみが着用するものです。ご来場の皆様は、実際にその制服が示す公務の執行中でない限り、フレンドシップデーを開催中の基地内でミリタリー系の制服、その他公務用制服の着用はご遠慮ください。
  • 政治的活動の禁止 -基地内での政治的活動、フィールドツアー、集会や演説、看板の設置やプラカードの持ち込み、政治的な内容を含むチラシの配布などは固くお断りします。政治的な内容を含むチラシの基地内への持ち込みは許可されていません。基地の中にいる間は、制服を着用した軍人や自衛官、警備員の指示に従ってください。軍の保安基準、安全基準に抵触したり、多くの方が過ごす楽しい時間の妨げとなる行為があれば、退出するよう措置を講じる権限を基地は有します。

 

岩国航空基地会場アクセス

米軍岩国基地内には自家用車の駐車場はなく、岩国市内には限られた駐車場しかありません。

公共交通機関をご利用ください。入場ゲートまで案内があります。

  • 臨時シャトルバスは午前6時30分に北ゲートから入場できます。
  • 歩行者用ゲートである西ゲート(ウエストゲート)は午前7時からオープンし来場者が徒歩で基地にアクセスできるようになります。
  • 西ゲートから会場までは徒歩20分です。
  • 来場者は午前7時から会場に入ることができます。

ADA対応(Americans with disability act – 障害を持つアメリカ人法)

岩国基地ではお体の不自由な方のご来場を歓迎いたします。指定駐車場はございませんので公共交通機関をご利用ください:

  • 岩国駅からのシャトルバス降車場から会場まで徒歩約15分。
  • ツアーバス降車場から会場まで徒歩約8分。
  • イベント会場には障害者用トイレを完備しております。

公共交通機関

交通渋滞緩和のため公共交通機関のご利用をお願いいたします。JR岩国駅東口から岩国基地西ゲートまでは徒歩でお越しください。また、駅から会場までのシャトルバス(有料)もご利用いただけます。

シャトルバス(有料)はJR岩国駅から基地内の降車場(会場まで徒歩15分)まで運行しています。西ゲートから会場までは徒歩10~15分。

観光バスの入場は許可されます。すべてのバスは事前に指定された駐車場に誘導されます。すべての観光バスはイベント期間中事前に指定された駐車場で待機してください。観光バスの再入場はできません。

観光バス専用にCゲートが午前6時から午後1時まで開放されます。観光バスは午前3時より基地内C-ゲート内側の待機場所まで進めますが、一般入場が始まるまで乗客はバスの中で待機しなければなりません。

歩行者と自転車

歩行者・自転車の入場は西ゲートからとなります。岩国駅から岩国基地までは約3km、徒歩約30分です。

駐輪場は岩国基地内に設置されるほか西ゲート付近にも駐輪場が設置されます。

自転車はイベントエリアへの主な入場ポイントを通過することはできません。

電車情報

電車は最もよく利用されている交通手段のひとつです。岩国駅、南岩国駅が最寄り駅です。岩国基地から最も近いJRの駅は岩国駅です。基地までは徒歩で約30分です。岩国フレンドシップデーに伴う特別ダイヤをよくご確認ください。

バス情報

岩国基地への臨時シャトルバスが多数運行されます。JR岩国駅より岩国基地行きのシャトルバスを運行します。

  • ・岩国駅からの臨時シャトルバス
    • ・臨時シャトルバスが岩国駅西口から航空ショー会場まで送迎します。基地内降車場からイベント会場までは徒歩約15分です。
  • ・観光バス
    • ・観光バスでお越しの場合はバス専用の入場口があります。昼頃になると混雑が予想され、入場が間に合わない場合がありますのでお早めにお越しください。基地内降車場からイベント会場までは約8分です。

臨時シャトルバス情報はこちら → https://iwakunibus.notion.site/5-5-f76948f94939476797ae2a51d36da86f

 

JMSDF/MCAS Iwakuni Friendship Day 2024

MARINE CORPS AIR STATION IWAKUNI, Japan (Apr. 11, 2024)

Marking the 45th anniversary of our open house, the JMSDF Fleet Air Wing 31/MCAS Iwakuni Friendship Day offers a full spectrum of entertainment with static displays on the ground and aerial performances. The joint open house will feature U.S. and Japanese aerial demonstration teams, a Marine Air-Ground Task Force demonstration, and civilian performers.

Marine Corps Air Station Iwakuni takes pleasure in announcing performers who are planned to participate in the JMSDF/MCAS Iwakuni Friendship Day, which will be held on May 5. Japanese Air, Maritime and Ground Self-Defense Force service members alongside U.S. Marines, Sailors, and Airmen look forward to welcoming you to our home away from home. The list is subject to change based on the availability of performers.

    The event official website      – www.iwakuniairshow.com

    The event official Facebook   – www.facebook.com/MCASIwakuniAirshow

    The event HOTLINES      – Tel: 0827 (79) 6227 for General Information

                                       0827 (22) 3181 ext. 6180 or ext. 6181 for Specific Inquiries in Japanese language

Flight Displays:

Japan Maritime Self-Defense Force ceremonial flight –Iwakuni-based JMSDF aircraft will be pleased to demonstrate a ceremonial flight over their home community.

Japan Air Self-Defense Force Blue Impulse – MCAS Iwakuni is excited to announce the participation of Blue Impulse, JASDF’s special aerobatic demonstration team, for Friendship day 2024. Through their astonishing aerobatics and precision-flying demonstrations, Blue Impulse draws great excitement from wonder-filled spectators and has won high praise from both inside and outside of Japan.

Japan Air Self-Defense Force F-2 – The Japan Air Self-Defense Force will be showcasing its F-2 multirole, single-engine fighter aircraft, which is popular for its air-to-air and air-to-surface capabilities. The F-2 is known for its incredible maneuverability, speed and power. This is an aerial demonstration every aviation enthusiast will want to see.

Japan Ground Self-Defense Force airborne rappelling demonstration – As part of the U.S.-Japan friendship exchange, JGSDF units under the command of the 13th Brigade will participate in Friendship Day 2024. The JGSDF 17th Infantry Regiment, Camp Yamaguchi, Yamaguchi, will be in attendance with their UH-1J multi-role helicopter. Spectators will be thrilled to watch JGSDF rangers rappelling down from the helicopter hovering in the air with a high level of skill and precision.

Team Fastrax – America’s Skydiving Team Fastrax is the largest professional parachute demonstration team in the world. Having performed thousands of exhibition skydives at numbers of locations at Doha, Qatar, Normandy, France, and here in Iwakuni, Japan, the team is excited to thrill the spectators again in the performance of diving in the sky, flying the bilateral colors of the U.S.-Japan Alliance. 

https://teamfastrax.com/

Yoshihide Muroya –Yoshihide Muroya gained experience flying in competitive aerobatic competitions such as the World Aerobatic Championships (WAC). The first Asian pilot joining in the Red Bull Air Race World Championship in 2009, and the first Asian pilot to win the world championship title in 2017. Yoshi now holds air shows throughout Japan to generate public awareness in aerobatics, and has helped raise the popularity of the sport not limited in his home country of Japan but in East Asia, and more into the world.

http://www.yoshi-muroya.jp/

Whiskey Papa – Flying for more than 25 years, Masahiro Utsumi has competed in many international aerobatic competitions. Based out of Kohnan Airport in Okayama, Whiskey Papa is a popular air-show pilot in Japan.

https://ja14wp.wixsite.com/home/

F-35B Lightning II – The F-35B, a 5th generation short-takeoff, vertical landing (STOVL) stealth fighter, will be showcased by the MCAS Iwakuni based Marine Aircraft Group 12, 1st Marine Aircraft Wing with ground static displays and a flight display.

F/A-18 E/F Super Hornet –The F/A-18 Super Hornet will be showcased by the MCAS Iwakuni based Carrier Air Wing FIVE with ground static displays and a flight display.

Marine Air-Ground Task Force Demonstration – An action-packed demonstration that showcases the diversity and power of the Marine Air-Ground Task Force. The MAGTF is the organizational structure of the Marine Corps and is made up of four elements: command element, ground combat element, aviation combat element, and logistics combat element. During the MAGTF demonstration, audiences will be thrilled with extended capabilities of Marine Corps assets to perform in expeditionary environments as various aircraft provide close air support and aircraft insert troops on the ground.

Carrier Air Wing FIVE Flyover – Aircraft assigned to the Iwakuni based Carrier Air Wing FIVE, will have a flyover of a variety of their aircraft.

Ground Events and Static Displays:

On Friendship Day, MCAS Iwakuni will be filled with a full variety of military aircraft and equipment from the Japan Maritime Self-Defense Force, Japan Air Self-Defense Force, and Japan Ground Self-Defense Force as well as the U.S. Marine Corps, Navy, and Air Force.

Subject to change, we currently have numerous U.S. and Japanese aircraft static displays. The planned displays include, but are not limited to, the following: F-35B, P-8, EA-18G, F/A-18E/F, E-2, HH-60, SH-60, CH-53E, AH-1Z, UH-1Y, KC-130J, UC-12W, KC-135, A-10, MV-22B from U.S. military inventories. From Japan Self-Defense Force aircraft static displays will include the following: US-2, P-3, U-36A, MCH-101, F-2, F-15, T-5, TH-135, TC-90, SH-60K, AH-1S, AH-64D, C-2, and more.

Additionally, a performance by the JASDF Fancy Drill Team from Hofu Kita Air Base, Yamaguchi, will be held. JASDF aviation cadets will demonstrate their rifle techniques in synchronized movements while in formation.

For those who are interested in heavy-duty military gear, Friendship Day offers a unique opportunity to get a hands-on experience of the ground combat capabilities of the Japan Ground Self Defense Force and U.S. Marine Corps. Iwakuni-based Marine Wing Support Squadron 171 will be displaying heavy equipment, utility equipment, and a wide variety of military vehicles.

We greatly value the shared spirit of friendship and cooperation that is evident every day in Iwakuni. It is our pleasure to open our gates to the Japanese community to further our cultural connection and showcase the strength of the U.S.-Japan Alliance present all year long aboard MCAS Iwakuni.

We look forward to seeing you at the JMSDF/MCAS Iwakuni Friendship Day.

昨年(2023年)のフレンドシップデー▶岩国基地フレンドシップデー2023 開催概要|FD23 4月15日

  • この記事を書いた人

Akira.S

1か月のうち3週を東京で、1週を北海道で暮らしています。映画制作と地上波制作。

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