©2010 ‐ 2018 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

game

漆黒のヴィランズ ファイナルファンタジーXIV5.0 2019年初夏発売 FF14

更新日:

 

SHADOW BRINGERS

FINAL FANTASY XIVの最新作(バージョンナンバー5.0)となる、『漆黒の反逆者(ヴィランズ)』が、FINAL FANTASY XIV ファンフェスティバル2018 in LasVegas 基調講演で概要が発表されました。

 

SQUARE ENIXが「BLACK FRIDAY」セールを実施中です。

SALE
ブラックフライデー | BlackFriday 2018 日本版と海外版 日本企業も参入 企業・店舗一覧

  このページはブラックフライデーの前後期間、最新版を随時更新しています。 ※スマートフォンのGoogle検索からAMPページでご覧の場合、ページが読みづらい場合がありますので『完全版を表示 ...

 

 

SHADOWBRINGERS Teaser Trailer

Game
ゲーミングPC ALIENWARE 17R4 7th Gen i7 version を使う Part 1

  ゲーミングPCというカテゴリ ゲーミングPCという呼称はいつ頃から定着したのだろう。気がつけば、メーカー製でもBTOでも当たり前に使うようになって久しい。 80年代、互換機においてAmi ...

 

 

メインストーリー

メインストーリーでは、「反帝国6か国連合とガレマール帝国の間で、大規模な戦端が開かれるという緊張感の中、光の戦士は再び謎の復活を遂げたゼノスと対峙する。」と、パッチ4.0のストーリー展開を踏襲しながら、いよいよガレマール帝国との直接展開がスタートする模様。

第八霊災の阻止、そして、暁の消滅(分断?)と光の戦士と同盟軍の命運が描かれていくようです。

ガレマール帝国初代皇帝ソル・ゾス・ガルヴァスとの関わりや、アシエンとの直接対決もあり、どのようにストーリーが進んでいくのか期待しましょう。

 

 

主な新要素

複数の新ジョブ

複数の新ジョブ実装が発表されました。

ジョブ詳細・実装タイミングは未発表。

なお、青魔道士は現行パッチの4.5で実装が公表されています。青魔道士の実装直後LVは50。

 

レベルキャップ開放

5.0後のレベルキャップは現在の70から80に引き上げられます。

 

ロールアクションの統廃合と調整

パッチ4系までのバトルシステムやロールアクションを大幅に刷新し、アクションのすべてを整理する。

TPとMPの統合が行われ、ステータスゲージとしてはHPとMPのみに。

バリアヒーラーが使用したバリア魔法について、UI上でバリアの残量が目視できる表示項目を実装するようです。

 

新種族の追加

アウラ族以来となる、新種族の追加が発表されました。

 

DC内ワールド間テレポ

都市エーテライトから、同一DC内の別ワールドへテレポする機能が実装されます。

ホームワールド(自分の所属している本来のワールド)と同様に、テレポ先のワールドでもバトルコンテンツやクエストを行うことができるため、実質的に現行のワールド間規制が撤廃されることになります。

これまで行われきたいわゆる「鯖移転」が不要となり、ゲーム内で知り合ったフレや別のサーバーでプレイしていたリアフレと同じエリアで活動することが自由にできるようになります。

ワールド間テレポの実装は、分割されていたワールドサーバーを統一するのか、並列構成にするのかは不明ですが、優遇サーバーや過疎サーバーという概念やマーケットの統合可否など、過去の仕様・状況から、これまでにない大きな変化が訪れることは間違いないでしょう。

モブハンは空いてるワールドで、というようなことも起きるのかもしれません。

ワールドを次々に転戦してモブハンを繰り返せば…(規制ありますね。きっと)

 

新規フィールド

新たに追加されるフィールドは、現在発表されている内容では、ラケティカ大森林とアム・アレーンの2つとなっています。

4.0では拠点都市や準市街を除いて、6エリアが実装されていますので、今後、上記の2フィールド内でそれぞれ3エリア追加などの方法なのか、あるいは、フィールドとしてさらに公表されていくのか楽しみなところです。

 

ダンジョン・レイド

5.0直後は、9ダンジョンが実装。

以降、パッチを追うごとに高難易度レイドやアライアンスレイドの追加が行われる予定で、これまでと同様の模様。

もちろん、新蛮神の実装予定も発表されています。

 

新たな蛮族

新しい蛮族の第一弾として明らかにされたのは「ン・モウ族」。

 

イシュガルド復興

クラフター・ギャザラー向けに、初のエンドコンテンツ「イシュガルド復興」実装されるそうです。また、漁師専用の新コンテンツも準備されているとのこと。

さらに、農場のようなプレイ環境を提供するとの情報も出されました。

 

新NPCシステム フェイス

プレイヤー自身に協力して、一緒に戦闘を行ってくれるNPCシステム「フェイス」が新たに追加されます。

発表によると、5.0のダンジョンすべてについて、このフェイスたちと共にクリア可能ということなので、現在の冒険小隊とは別のシステムといえそうです。

 

強くてニューゲーム

現在のレベルで、過去のメインストーリーやジョブクエストなどをプレイ可能なシステム。

いろいろなモードが実装予定ということで、現在も行われているような「IL縛り」的な要素などがあるものと思われます。

 

 

32bitOSのサポートを終了

32bitOSのサポートは現行の「紅蓮のリレベーター(バージョンナンバー4.0)」をもって終了し、「最新作 漆黒のヴィランズ(バージョンナンバー5.0)」から64bitOS専用ゲームとなります。

現在32bitOSでプレイ中の方は、OSのアップグレードやパソコン本体の更新が必要となりますので、およそ半年後の発売までに準備をされるとよろしいかと思います。

 

 

第47回PLL 青魔道士

青魔道士に関する詳細は、第47回FFXIVプロデューサーレターLIVEで詳しい説明が行われるとのこと。

第47回PLL 11月18日(日)8:30〜10:00

 

ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ
ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ

ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ 公式サイトです。

続きを見る

©2010 ‐ 2018 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

 

担当:kitsunesan

おすすめ記事

-game
-, , , , ,

Copyright© unavailable days , 2018 All Rights Reserved.